川十の環境への取り組み Our Contribution to the Environment

KES・環境マネジメントシステム・スタンダード

KESとは、ISO14001の基本コンセプトと同じく「地球環境問題」を課題とし、継続的な改善を図る、京都から発信された「環境マネジメントシステム」の規格です。

川十としては現在ステップ2を実施しており、

  • 清掃活動
  • 自動車燃費の向上
  • 不良率の低下
  • 社内教育活動の実施
  • 健康経営の実施

に積極的に取り組んでいます。

※2019年10月 ステップ1取得

※2025年10月 ステップ2取得

※ステンレス丸棒は1本あたり(Φ20×2000=)約5㎏として換算しています。
  • 2023.10.01

    2023年9⽉

    自社発電量
    5210kWh
    紙の削減枚数
    1607
    削減できた
    CO2排出量
    1.56kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    2632kg
    水道使用量
    1926.4

  • 2023.09.01

    2023年8⽉

    自社発電量
    4805kWh
    紙の削減枚数
    1989
    削減できた
    CO2排出量
    1.44kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    540kg
    水道使用量
    55
    自車のCO2排出量
    1576.3t-co2

  • 2023.08.01

    2023年7⽉

    自社発電量
    5029kWh
    紙の削減枚数
    2134
    削減できた
    CO2排出量
    1.5kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    834kg

  • 2023.07.01

    2023年6⽉

    自社発電量
    4109kWh
    紙の削減枚数
    1182
    削減できた
    CO2排出量
    1.23kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.2本分
    産業廃棄スクラップ
    3270kg
    水道使用量
    51

  • 2023.06.01

    2023年5⽉

    自社発電量
    4545kWh
    紙の削減枚数
    2569
    削減できた
    CO2排出量
    1.36kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    260kg

  • 2023.05.01

    2023年4⽉

    自社発電量
    3931kWh
    紙の削減枚数
    707
    削減できた
    CO2排出量
    1.18kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.2本分
    産業廃棄スクラップ
    440kg
    水道使用量
    52

KAWAJYUのSDGsへの宣言内容

お客さま満足度100%を目指して

製造業の根幹となる、さまざまな金属 の加工・販売を通じて、お客さまのものづくりを支えてまいります。

主な取組

・独自のQRコードを各製品に添付しトレーサビリティを強化
・少量試作から量産まで幅広く対応するための生産設備の導入
・RoHS指令に対応した調達の実施

従業員ファースト

性別や年齢にとらわれず、すべての従業員が健康を維持しながら、いつまでも活き活きと働ける企業を目指してまいります。

主な取組

・健康経営優良法人の認定取得
・ノー残業デーの設定など長時間労働の抑制に向けた体制整備
・女性の健康保持・増進に向けた婦人検診などの受診奨励

環境負荷の低減

KES認証の取得を通じて、CO2排出量の削減に積極的に取り組むことで、自然環境との調和に努めてまいります。

主な取組

・自家消費型太陽光パネルと蓄電池の設置
・電力デマンド監視システムの導入
・社内全ての照明をLEDへ切り替え