川十の環境への取り組み Our Contribution to the Environment

KES・環境マネジメントシステム・スタンダード

KESとは、ISO14001の基本コンセプトと同じく「地球環境問題」を課題とし、継続的な改善を図る、京都から発信された「環境マネジメントシステム」の規格です。

川十としては

  • 電力使用量の削減
  • 自動車燃費の向上
  • 不良率の低下

に積極的に取り組んでいます。

※ステンレス丸棒は1本あたり(Φ20×2000=)約5㎏として換算しています。
  • 2025.04.01

    2025年3⽉

    自社発電量
    4926kWh
    紙の削減枚数
    1022
    削減できた
    CO2排出量
    1.47kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    490kg
    自車のCO2排出量
    1836.7t-co2

  • 2025.03.01

    2025年2⽉

    自社発電量
    3217kWh
    紙の削減枚数
    2120
    削減できた
    CO2排出量
    0.96kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.2本分
    産業廃棄スクラップ
    3180kg
    水道使用量
    61
    自車のCO2排出量
    1729.2t-co2

  • 2025.02.01

    2025年1⽉

    自社発電量
    1315kWh
    紙の削減枚数
    1782
    削減できた
    CO2排出量
    0.39kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.1本分
    自車のCO2排出量
    1466.1t-co2

  • 2025.01.05

    2024年12⽉

    自社発電量
    1438kWh
    紙の削減枚数
    1831
    削減できた
    CO2排出量
    0.43kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.1本分
    産業廃棄スクラップ
    485kg
    水道使用量
    50
    自車のCO2排出量
    1777.5t-co2

  • 2024.12.01

    2024年11⽉

    自社発電量
    1341kWh
    紙の削減枚数
    682
    削減できた
    CO2排出量
    0.4kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.1本分
    産業廃棄スクラップ
    590kg
    自車のCO2排出量
    2029.4t-co2

  • 2024.11.01

    2024年10⽉

    自社発電量
    4162kWh
    紙の削減枚数
    683
    削減できた
    CO2排出量
    1.24kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.2本分
    産業廃棄スクラップ
    730kg
    水道使用量
    50
    自車のCO2排出量
    1725.1t-co2