川十の環境への取り組み Our Contribution to the Environment

KES・環境マネジメントシステム・スタンダード

KESとは、ISO14001の基本コンセプトと同じく「地球環境問題」を課題とし、継続的な改善を図る、京都から発信された「環境マネジメントシステム」の規格です。

川十としては

  • 電力使用量の削減
  • 自動車燃費の向上
  • 不良率の低下

に積極的に取り組んでいます。

※ステンレス丸棒は1本あたり(Φ20×2000=)約5㎏として換算しています。
  • 2025.10.01

    2025年9⽉

    自社発電量
    5248kWh
    紙の削減枚数
    2364
    削減できた
    CO2排出量
    1.57kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    65kg
    自車のCO2排出量
    2040.7t-co2

  • 2025.09.01

    2025年8⽉

    自社発電量
    4637kWh
    紙の削減枚数
    2700
    削減できた
    CO2排出量
    1.39kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    水道使用量
    53
    自車のCO2排出量
    1530.8t-co2

  • 2025.08.01

    2025年7⽉

    自社発電量
    5129kWh
    紙の削減枚数
    1680
    削減できた
    CO2排出量
    1.53kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    1150kg
    自車のCO2排出量
    2162.5t-co2

  • 2025.07.01

    2025年6⽉

    自社発電量
    3724kWh
    紙の削減枚数
    2140
    削減できた
    CO2排出量
    1.11kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.2本分
    産業廃棄スクラップ
    520kg
    水道使用量
    54
    自車のCO2排出量
    2017.5t-co2

  • 2025.06.01

    2025年5⽉

    自社発電量
    5338kWh
    紙の削減枚数
    1973
    削減できた
    CO2排出量
    1.6kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    自車のCO2排出量
    1464.7t-co2

  • 2025.05.01

    2025年4⽉

    自社発電量
    4413kWh
    紙の削減枚数
    1655
    削減できた
    CO2排出量
    1.32kg-co2
    ステンレス丸棒換算
    0.3本分
    産業廃棄スクラップ
    622kg
    水道使用量
    61
    自車のCO2排出量
    1707.1t-co2