川十の環境への取り組み Our Contribution to the Environment
KES・環境マネジメントシステム・スタンダード
KESとは、ISO14001の基本コンセプトと同じく「地球環境問題」を課題とし、継続的な改善を図る、京都から発信された「環境マネジメントシステム」の規格です。
川十としては現在ステップ2を実施しており、
- 清掃活動
- 自動車燃費の向上
- 不良率の低下
- 社内教育活動の実施
- 健康経営の実施
に積極的に取り組んでいます。


※2019年10月 ステップ1取得
※2025年10月 ステップ2取得
※ステンレス丸棒は1本あたり(Φ20×2000=)約5㎏として換算しています。
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2026.04.01
2026年3⽉
自社発電量5035kWh
紙の削減枚数1675枚
削減できた
CO2排出量1.51kg-co2
ステンレス丸棒換算
0.3本分
産業廃棄スクラップ1370kg
自車のCO2排出量1778.9t-co2 -
2026.03.01
2026年2⽉
自社発電量3328kWh
紙の削減枚数2116枚
削減できた
CO2排出量1kg-co2
ステンレス丸棒換算
0.2本分
水道使用量52㎡
自車のCO2排出量1502.1t-co2 -
2026.02.01
2026年1⽉
自社発電量1364kWh
紙の削減枚数1962枚
削減できた
CO2排出量0.41kg-co2
ステンレス丸棒換算
0.1本分
産業廃棄スクラップ440kg
自車のCO2排出量1782.8t-co2 -
2026.01.05
2025年12⽉
自社発電量1527kWh
紙の削減枚数2292枚
削減できた
CO2排出量0.46kg-co2
ステンレス丸棒換算
0.1本分
産業廃棄スクラップ880kg
水道使用量49㎡
自車のCO2排出量1924.7t-co2 -
2025.12.01
2025年11⽉
自社発電量1419kWh
紙の削減枚数2507枚
削減できた
CO2排出量0.43kg-co2
ステンレス丸棒換算
0.1本分
産業廃棄スクラップ2415kg
自車のCO2排出量1671.5t-co2 -
2025.11.01
2025年10⽉
自社発電量4216kWh
紙の削減枚数2137枚
削減できた
CO2排出量1.26kg-co2
ステンレス丸棒換算
0.3本分
産業廃棄スクラップ450kg
水道使用量46㎡
自車のCO2排出量1768.4t-co2
KAWAJYUのSDGsへの宣言内容
お客さま満足度100%を目指して
製造業の根幹となる、さまざまな金属 の加工・販売を通じて、お客さまのものづくりを支えてまいります。
主な取組
・独自のQRコードを各製品に添付しトレーサビリティを強化
・少量試作から量産まで幅広く対応するための生産設備の導入
・RoHS指令に対応した調達の実施
従業員ファースト
性別や年齢にとらわれず、すべての従業員が健康を維持しながら、いつまでも活き活きと働ける企業を目指してまいります。
主な取組
・健康経営優良法人の認定取得
・ノー残業デーの設定など長時間労働の抑制に向けた体制整備
・女性の健康保持・増進に向けた婦人検診などの受診奨励
環境負荷の低減
KES認証の取得を通じて、CO2排出量の削減に積極的に取り組むことで、自然環境との調和に努めてまいります。
主な取組
・自家消費型太陽光パネルと蓄電池の設置
・電力デマンド監視システムの導入
・社内全ての照明をLEDへ切り替え